クラウド、オンプレミス、ハイブリッド、エッジ。あらゆる環境で最高水準のストリーミング配信を実現します。
多様な規模のライブ配信と VOD に完全対応。インフラ運用を意識させない、クラウド型動画配信プラットフォーム。
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米国 Apple 社が 2014 年 10 月 16 日(日本時間 10 月 17 日 午前 2 時)より開催する(新型 iPad 発表と思われる) ”It’s been way too long” メディアイベントにおいて、日本語同時通訳を macwebcaster.com (マックウェブキャスター・ドットコム)が行います。日本語通訳音声は株式会社 JIMA の協力の元、DPSJ (日本デジタル・プロセシング・システムズ株式会社)が取扱うストリーミング配信サーバー「Wowza Streaming Engine」(ワウザ・ストリーミングエンジン)を使って配信されます。
Wowza Streaming Engine は、どこへでも、どんなデバイスへも、信頼できるストリーミングで高品質なビデオとオーディオを配信できる、強力且つカスタマイズ可能、スケーラブルなサーバー・ソフトウェアです。
クラウドにもオンプレミスにも配備することができ、Wowza Streaming Engine の強力なコンポーネントによって、セキュアで信頼の置けるストリーミングワークフローを構築することができます。
今回の配信では Wowza Streaming Engine が持つロードバランサー機能を使用している点が特徴です。このロードバランサー機能を使うことによって、RTMP 配信の負荷分散を行い、アクセスが集中しても安定してコンテンツを視聴できるようにしています。ロードバランサー機能は、具体的には視聴ページと複数あるエッジサーバーとの接続を振り分けて負荷分散を行います。さらにオリジンサーバーも冗長化構成を構築することで、堅牢な配信環境を提供します。
通訳放送の使い方ですが、下図のとおり、一つのウィンドウで Apple の公式生中継を見ながらもう一つのウィンドウでこのページの通訳放送を聞いていただく、という形式です。同時通訳中継を視聴するには PC 版ページの上部ナビゲーションバーにあります、Wowza サーバー(低遅延&推奨)、ニコニコ生放送、の 2 種類のチャンネルから選んでクリックしてください。また、iOS デバイスでは番組公式アプリで視聴いただけます(番組開始前はデモムービーが再生されます)。
なお、機種別の詳しい案内は以下のとおりです。
この放送では、Apple 公式の生中継を補助する目的の日本語通訳音声をお送りします。基調講演現地の生中継動画映像はお届けしません。公式生中継の映像と通訳を合成して放送することも技術的には可能ですが、Apple が著作権上、生中継動画の改変・再配信を認めていない(※画像参照)ため、視聴者の皆様の操作で 2 つの放送を同期いただいています。
お客様の課題に合わせた最適なプランをご提案いたします。些細なことでも構いませんので、まずは現在の状況をご相談ください。無理な営業は一切ございません。